2011年
10月
25日
|
02:00
Europe/Amsterdam

スマート ラッピングカー 「Bang & Olufsen x smart fortwo」が全国を走行

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 メルセデス・ベンツ日本株式会社(以下MBJ、社長:ニコラス・スピークス、本社:東京都港区)とバング&オルフセン ジャパン株式会社(以下バング&オルフセン ジャパン、社長:ヤコブ・オドガード、本社:東京都渋谷区)は10月26日から12月25日の間、マイクロコンパクトカー「スマート フォーツー」とオーディオビジュアルブランド「Bang & Olufsen(バング&オルフセン)」がコラボレーションしたラッピングカー「Bang & Olufsen x smart fortwo」を使用したプロモーションを実施いたします。スマート フォーツーとバング&オルフセンBeoSound 8のコラボレーションは世界で初めてとなります。 
 Bang & Olufsen x smart fortwoのボディには、キャンペーンコピー「いい音はカッコいい  smart sound, smart life」が配され、アップル製品用のスピーカードックとして人気を誇り、今月から4つの新色が加わったBeoSound 8がプリントされています。約2ケ月の期間中、バング&オルフセン製品を搭載して全国を走行するほか、バング&オルフセン専門店でのイベントやプロモーション、カフェでの展示等に活用される予定です。 
 11月21日~27日の間は、東京・六本木の情報発信拠点「メルセデス・ベンツ コネクション」で展示を行います。バング&オルフセン ジャパンが今後発売予定の新製品に合わせて衣替えした、Bang & Olufsen x smart fortwoを展示予定です。 
 MBJでは今後も、トップ・ライフスタイル・ブランドと協力し、スマートのオリジナリティとデザイン性を訴求して参ります。
【スマートについて】
スマートは「最小限のボディサイズで最大限の安全性、快適性、環境適合性」をコンセプトに、メルセデス・ベンツのクルマ作りのノウハウを活かして開発されたマイクロコンパクトカーの草分けで、オリジナリティとデザイン、環境適合性が高く評価されてきました。2008 年12 月からは全車にアイドリングストップ機能を装備し、燃料消費率は輸入車最高の23.5km/L、それに伴いCO2 排出量は99g/km を実現しています。更に2010 年10 月より電気自動車の実用テストを日本でも開始し、いっそうエコなブランドへと進化しています。なお、スマートは全国のメルセデス・ベンツ正規販売店(204 拠点)にて販売しております。