2012年
10月
11日
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02:00
Europe/Amsterdam

メルセデス・ベンツ Cクラス、2012年9月度 新規登録台数 「輸入車モデル別販売台数No.1」を記録

メルセデス・ベンツ日本株式会社(社長:ニコラス・スピークス、本社: 東京都港区)は、2012年9月度におけるメルセデス・ベンツCクラス(セダン・ステーションワゴン・クーペ)の新規登録台数*1が、前年同月比22.4%増の1,875台(2011年:1,532台)となり、「輸入車モデル別販売台数No.1」を記録した、と発表しました。Cクラスが単月首位を獲得したのは初めて*2となります。
Cクラスは、2007-2008年*3と2011-2012年*4の2度にわたり、「インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」
(主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)を受賞する等、基本性能・環境性能の高さを評価いただいている、メルセデスの主力モデルです。セダン、ステーションワゴン、クーペの豊富なボディバリエーションに加え、それぞれにトップパフォーマンスモデル「AMG」を設定した多彩なラインアップで、ユーザーの皆様の様々なご期待にこたえています。
また、2012年7月には、ラインアップおよび装備内容を大幅に充実させながら魅力的な価格を維持するなど、総合的な商品力を大幅に強化し、メルセデス・ベンツの販売攻勢を牽引しています。今後も、『メルセデス・ベンツ史上、最高傑作のC』として、より多くのお客様にその魅力をアピールして参ります。
 
*1  日本自動車輸入組合による
*2  日本自動車輸入組合が輸入車モデル別販売台数の公表を開始した2005年以降
*3 Cクラスセダンでの受賞
*4 Cクラスセダン・ステーションワゴンでの受賞