2013年
4月
4日
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02:00
Europe/Amsterdam

メルセデス・ベンツ、2013年第1四半期 新規登録台数 前年同期比8.6%増の1万1,787台

2年連続で、第1四半期に1万台超
メルセデス・ベンツ日本株式会社(以下MBJ、社長:上野 金太郎、本社: 東京都港区)は、2013年第1四半期のメルセデス・ベンツ新規登録台数(日本自動車輸入組合による)を発表しました。前年同期比8.6%増の1万1,787台(2012年: 1万858台)となり、2年連続で第1四半期に1万台の大台を突破しました。
次世代スポーツコンパクト「新型 A クラス」( 1 月 17 日発売)が好調な滑り出しとなり、 Bクラスとともに、総合的な商品力が強化されたメルセデスの新世代コンパクトが販売を牽引しました。衝突事故の危険性を低減する最新の予防安全システム「レーダーセーフティパッケージ」を搭載した C クラスも 1 月より配車を開始し、堅調に推移しました。
また第1四半期には、メルセデスの革新的かつスポーティーな側面を前面に打ち出したマーケティング活動として展開している情報発信拠点「メルセデス・ベンツ コネクション」(東京・六本木)を移転・新装オープンし、引き続き多くのお客様にご来場いただいています。4月26日には、うめきた先行開発区域「グランフロント大阪」の中核施設「ナレッジキャピタル」(大阪・梅田)にも、「メルセデス・ベンツ コネクション」のオープンを予定しています。
MBJでは第2四半期以降も、 コンパクトカーからハイパフォーマンスモデル AMG まで、メルセデスの魅力を余すところなくお伝えし、皆様に選ばれ、愛されるブランドであり続けられるよう邁進して参ります。