2013年
10月
3日
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02:00
Europe/Amsterdam
メルセデス・ベンツ、2013年9月 新規登録台数 輸入車ブランドNo.1を獲得
・ 国内で販売されているプレミアムブランドとして、年初からの累計でNo.1
・ 2ヶ月連続で、単月の新規登録台数が過去最高を記録
・ 2ヶ月連続で、単月の新規登録台数が過去最高を記録
メルセデス・ベンツ日本株式会社(以下MBJ、社長:上野 金太郎、本社: 東京都港区)は、 2013 年9月のメルセデス・ベンツ新規登録台数(日本自動車輸入組合による)が 過去最高の7,229台(前年同月比36.4%増)となり、輸入車ブランドとしてNo.1を獲得しました。単月記録の更新は8月度に続き、2ヶ月連続で、第3四半期としても過去最高を達成しました。また、2013年1-9月の累計新規登録台は、3万9,168台(前年同期比27.9%増)を記録し、国内で販売されているプレミアムブランドとして首位(自社調べ)となりました。
9月度は、新モデルが引き続き好調で、特に、次世代スポーツコンパクト「新型A クラス」や、中核モデル「新型Eクラス(セダン/ステーションワゴン/クーペ/カブリオレ)」、新型4ドアクーペ「CLAクラス」が貢献しました。また、搭載車種が拡大している安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ」が装備されたCクラス等、現行モデルも、堅調に推移しました。
MBJでは今後も、コンパクトカーからハイパフォーマンスモデル AMGまで、メルセデスの魅力を余すところなくお伝えし、皆様に選ばれ、最も愛されるブランドであり続けられるよう邁進して参ります。