2015年
7月
6日
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02:00
Europe/Amsterdam

メルセデス・ベンツ、2015 年上半期新規登録台数で過去最高記録を更新し、輸入車 No.1 を獲得

・ 前年比19.1%増を達成し、輸入車及びプレミアムブランドでNo.1 を獲得
メルセデス・ベンツ日本株式会社(以下MBJ、社長:上野 金太郎、本社: 東京都港区)は、メルセデス・ベンツの2015年上半期新規登録台数(日本自動車輸入組合による)が、前年比19.1%増の3万2,677台(2014年:2万7,430台)となり、6月単月と併せ過去最高を更新し、ともに国内で販売されている輸入車及びプレミアムブランドとして首位*を獲得しました。
特にCクラスは前年比114.9%増と引き続き好調でした。2014-2015の輸入車カーオブザイヤーや欧州の安全テスト「ユーロNCAP」や「2015ワールドカーオブザイヤー」など、国内外で数多くの最高賞を獲得した商品力でお客様からご支持いただいたほか、8年ぶりのフルモデルチェンジとなる高性能モデル「メルセデスAMG C 63」など、Cクラスの魅力をさらに高める商品の投入が寄与しました。また、最高級モデル「メルセデス・マイバッハ Sクラス」、新型スポーツカー「メルセデスAMG GT」や新世代コンパクトモデル群(A/B/CLA/GLA)の新型ステーションワゴン「CLA シューティングブレーク」を追加するなど商品構成を拡充し、幅広いお客様にお選びいただきました。
下半期も商品攻勢は続きます。3月末にEクラスとCLSクラスに追加設定してご好評いただいている4気筒クリーンディーゼルモデルがいよいよCクラスに登場します。また、ディーゼルハイブリッドをはじめとする革新的なパワートレーン、Mercedes-AMGブランドの新コンセプトモデル、革新的なコンパクトカーや新型SUVなどを次々と導入し、多様化するお客様のニーズに応えてまいります。
さらに、7月22日には空港初となる自動車ブランドの情報発信拠点「Mercedes me Tokyo HANEDA」をオープンいたします。東京の玄関口に、旬なモデルの展示をはじめ、羽田空港限定のトラベルグッズや、話題のレストランやカフェとコラボレートしたオリジナルフードやドリンク等をご用意し、メルセデスブランドをさらに全国に発信していきます。
MBJ は、来たる2016年1月の自動車誕生130年に先駆け実施中のキャンペーン「自動車誕生130周年記念キャンペーン」などを通じ、今後もメルセデス・ベンツの魅力を余すところなくお伝えし、全国の正規販売店と一丸となって、皆様に選ばれ最も愛されるブランドを目指して更に邁進