2012年
6月
22日
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02:00
Europe/Amsterdam

メルセデス・ベンツ日本、「アイアンマン70.3 セントレア常滑ジャパン」に協賛

世界のトライアスリートの憧れであるアイアンマン70.3シリーズの国内唯一の大会
大会オフィシャルカー2台を提供、ATHLONIAに提供しているVクラスも展示
メルセデス・ベンツ日本株式会社(以下:MBJ、社長:ニコラス・スピークス、本社: 東京都港区)は、2012年6月24日(日)に愛知県常滑市で開催される国内唯一のアイアンマン公式レース「アイアンマン70.3 セントレア常滑ジャパン」(主催:アイアンマン70.3 セントレア常滑ジャパン実行委員会)に協賛し、オフィシャルカー2 台を提供いたします。
 
「アイアンマン70.3」とは、総合距離70.3マイル(スイム 1.9km、 バイク 90.1km、 ラン 21.1km)で行われる国際的に人気の高いトライアスロン大会で、国内では唯一、愛知県常滑市で2010年以降3度目の開催となります。中部国際空港セントレアの周辺地域を舞台とする世界にも類を見ない景観に恵まれたコースを、世界30ヶ国以上から1,500人の選手が集結し、世界選手権スロット(出場権)を懸けて競います。
 
当日はオフィシャルカーとしてメルセデス・ベンツVクラスとEクラス ステーションワゴンの2台が役立てられるほか、エイドステーション(給水所)では大会オリジナルのバイクボトルを提供し、過酷なレースに挑む選手たちを応援します。また、PR ブースにおいて、トライアスロン支援企業の株式会社アスロニア(代表取締役 白戸太朗)にオフィシャルサポートカーとして提供しているVクラス「ATHLONIA(アスロニア)号」を展示します。
 
MBJ は「人が、美しく輝く瞬間。」をテーマに、スポーツを通じて自然と向き合い、自分と向き合って生きる人たちを力強く応援する様々な取り組みを行っており、今回の大会協賛は、今年2月よりアスロニアへのVクラス提供からスタートした、トライアスロンサポートの一連の取り組みの中で決定しました。自らの限界に挑戦し続けるトライアスリートの精神に共感すると共に、その活動がメルセデスを通して更に豊かなものになるよう、車両サポートなどを通じ美しく輝くアスリートたちを応援しています。