2012年
5月
31日
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02:00
Europe/Amsterdam

メルセデス・ベンツ日本 「富士の国 やまなし 第9回Mt.富士ヒルクライム」に協賛

日本一の富士山を舞台にした国内最大級の自転車ヒルクライムレース
先導車としてE350カブリオレとSLK350のオープンカー2台を提供
メルセデス・ベンツ日本株式会社(以下:MBJ、社長:ニコラス・スピークス、本社:東京都港区)は、2012年6月3日(日)に富士山北麓(山梨県富士吉田市)で開催される「富士の国やまなし第9回Mt.富士ヒルクライム」(主催:Mt.富士ヒルクライム大会実行委員会)に協賛し、先導車2台を提供いたします。MBJが本大会に協賛するのは昨年に続き2回目となります。
本大会は、スタート地点の富士北麓公園から富士山五合目まで、富士スバルラインの登坂コース約24km、標高差1,270mを自転車で駆け上がるタイムトライアルで、1日のイベントとしては国内最多の5,500名のサイクリストが参加予定です。 
当日はメルセデス・ベンツE350カブリオレとSLK350のオープンカー2台が先導車として使用されるほか、会場内PRブースにおいて、バイクを分解せずに載せられることでサイクリストに人気のVクラスや、スポーツ性と環境性能を両立したSLクラス、Eクラスの最新モデルの展示も行う予定です。 
MBJは「人が、美しく輝く瞬間。」をテーマに、スポーツを通じて自然と向き合い、自分と向き合って生きる人たちを力強く応援する様々な取り組みを行っています。日本各地の大会でメルセデス・ベンツ/スマートの車両が先導車ならびに大会運営車両として役立てられ、美しく輝くアスリートたちを応援しています。 
【富士の国 やまなし 第9回Mt.富士ヒルクライム 公式ホームページ】
http://www.fujihc.jp/index.shtml