2014年
10月
18日
|
02:00
Europe/Amsterdam

メルセデス・ベンツ日本 「デリバリーコーナー」をオープン

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・      インポーター初、新車整備センターに「デリバリーコーナー」を併設
・      一般のお客様のVPCへの見学受け入れを11月より開始
メルセデス・ベンツ日本株式会社(以下MBJ、社長:上野 金太郎、本社: 東京都港区)は、愛知県豊橋市に新設した豊橋新車整備センター(以下VPC)に、新車をご購入のお客様に直接納車を行う施設「デリバリーコーナー」を併設し、本日オープンいたします。
デリバリーコーナーは、インポーター初となる、新車をご購入のお客様に整備完了直後の車両を直接納車するための施設です。豊橋市が中心となり提案し、昨年4月に規制緩和の形で実現した、日本で唯一、全国のナンバープレートの封印取付けが可能な制度をいち早く活用いたしました。お客様の納車式をVPC内に設置された専用施設で行い、そこからご自身で運転してお帰りいただくという、今までにない新たな体験を提供します。また、施設内にはコレクションショップも併設しており、オリジナルグッズや雑貨のお買い物もお楽しみいただけます。なお、当初は東海地方を対象とした運用となりますが、対象地域は順次拡大する予定です。
更に、デリバリーコーナーのオープンに伴い、メルセデス・ベンツのオーナー様及び一般のお客様にもVPCを見学いただけるプログラムを11月より開始いたします。日本のお客様に最高の品質の車両をお届けする整備工程をご覧いただき、より多くの方にメルセデスブランドを身近に感じていただくことを目的としています。
*開催日等詳細はブランド活動ポータルサイト「Mercedes-Benz LIVE!」でご案内いたします。(URL: http://mb-live.jp/campaign/2014/toyohashi-vpc/ )
MBJは今後も、メルセデスの魅力を余すところなくお伝えし、皆様に選ばれ、最も愛されるブランドを目指して邁進して参ります。