2017年
9月
29日
|
04:00
Europe/Amsterdam

メルセデス・ベンツ認定中古車拠点「メルセデス・ベンツ千葉中央サーティファイドカーセンター」オープン

サマリー

・9月30日(土)オープン、9月30日(土)-10月1日(日)にオープニングフェアを開催

・展示台数を大幅に増加し、移転・新装オープン

・全国で144番目のサーティファイドカー拠点

メルセデス・ベンツ日本株式会社(以下 MBJ、社長:上野 金太郎、本社:東京都品川区)と、メルセデス・ベンツ正規販売店契約を締結している株式会社シュテルン千葉(社長:大木 康司、本社:千葉県千葉市)は、9月30日(土)、メルセデス・ベンツのサーティファイドカー(認定中古車)を取り扱う新規拠点「メルセデス・ベンツ千葉中央 サーティファイドカーセンター」をオープンいたします。また、9月30日(土)-10月1日(日)の2日間、オープニングフェアを開催いたします。

新店舗は、国道51号線沿い「桜木駅西」交差点近くの交通アクセス良好な立地です。これまで「メルセデス・ベンツ千葉中央」に併設していたサーティファイドカーコーナーを独立させ、サーティファイドカーセンターとして装い新たにオープンいたします。この移転・新装オープンにより、展示規模を従来の5 台から20 台へと大幅に拡大させ、厳しい基準を満たすメルセデス・ベンツ サーティファイドカーのラインナップから、お客様のライフスタイルにあった1 台をお選びいただけるようになりました。また、納車を行う「ハンドオーバー」スペースを新たに備えました。

現在MBJ では、既存のお客様のご期待により一層こたえると同時に、新しいお客様との接点を拡大するため、拠点の大型化、新コンセプトの都市型拠点の展開などに注力し、販売ネットワークを強化しております。今後も、全国217拠点の正規販売店及び144拠点のサーティファイドカー拠点と協力し、販売並びにお客様のサポート体制の一層の強化に全力を尽くしてまいります。