2011年
2月
22日
|
01:00
Europe/Amsterdam

湯沢町長杯争奪 バディスポーツ幼児園スキー大会でメルセデス・ベンツの四輪駆動車を展示

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メルセデス・ベンツ日本株式会社(以下 MBJ、社長: ニコラス・スピークス、本社: 東京都港区)は、各種スポーツや野外活動を通して子どもたちへの教育を行なっている株式会社バディ企画研究所(以下 バディグループ、代表: 鈴木 威、本社: 東京都世田谷区)が主催する「第4回湯沢町長杯争奪 バディスポーツ幼児園スキー大会」で、クリーンディーゼルエンジンを搭載した四輪駆動車「メルセデス・ベンツ ML 350 BlueTEC」ならびに7人乗りのフルサイズ・ラグジュアリーSUV「メルセデス・ベンツ GL 550」を展示します。
バディグループは、「自分で考えて行動する」ことを基本に、スポーツや野外活動など様々な経験を通して健康で明るく伸びやかな子どもの育成を行なっている組織で、今年で創立30周年を迎えます。バディグループが運営する東京都内4ヶ所、神奈川県内 3ヶ所の幼児園や子ども向けのスポーツスクール、課外活動に参加する園児や学童は 五千人を超えます。
 「湯沢町長争奪バディスポーツ幼児園スキー大会」は、湯沢中里観光協会、湯沢中里スキー場が共催、湯沢町が後援し新潟県の湯沢中里スキー場で2008年から毎年開催されているものです。4回目を迎える今年は2月26日、27日の開催期間中に約400人の子どもたちが参加し、全長300メートルのコースでジャイアントスラローム(大回転)形式にてタイムを競います。スキー大会は、夏に行っているキャンプ活動と共に子どもたちに創造力と満ち溢れた楽しさを与えるだけではなく、自然体験活動を通して環境の大切さを学びぶ絶好の機会として、バディグループが積極的に取り組んでいます。
 MBJでは、体験型の教育を通して次代を担う子どもたちに自然環境の大切さを伝えるバディグループの取り組みに共感し、車両展示を行うと共に、夜間の交通安全に役立つメルセデス・ベンツオリジナルリフレクター(反射板)つきキーホルダーを参加者全員にプレゼントします。