2012年
7月
26日
|
02:00
Europe/Amsterdam

環境広場さっぽろ2012へ参加 ~メルセデス・ベンツの最新クリーンディーゼルモデルを体験~

「環境広場さっぽろ2012」は7月27日(金)から29日(日)まで開催
「新型ML350 BlueTEC 4MATIC」等計3モデルの展示・試乗を実施
メルセデス・ベンツ日本株式会社(以下: MBJ、社長:ニコラス・スピークス、本社:東京都港区)は、7月27日(金)から29日(日)まで、「アクセスサッポロ」(札幌市白石区)で開催される北海道最大の環境見本市「環境広場さっぽろ 2012」(主催:環境広場さっぽろ2012実行委員会ほか)に参加し、メルセデス・ベンツの最新のクリーンディーゼルエンジンを搭載した「BlueTEC」3モデルの展示・試乗を行ないます。
環境広場さっぽろは1998年から開催されており、昨年は3万3,000人以上が来場しました。MBJは、「クリーンディーゼル普及促進協議会」(会長:金谷年展、所在地:東京都渋谷区)の出展に伴い会員企業として参加するもので、今回で6回目となります。
発売間もない新型ML350 BlueTEC 4MATICと、E 350 BlueTECアバンギャルドを展示するほか、「エコカー乗り比べ試乗会」では、E 350 BlueTEC ステーションワゴン アバンギャルドを試乗車として提供します。
MBJは日本市場において、2006年に国内で初めてのクリーンディーゼル乗用車を発売した自動車メーカーとして、クリーンディーゼル普及促進協議会の活動趣旨に賛同し、設立当初より会員企業として参加しています。

 
【環境広場さっぽろ2012概要 】
日時 : 2012年7月27日(金)~29日(日)10:00~17:00
(最終日は16:00まで)
場所 : アクセスサッポロ(札幌市白石区)
入場料 : 無料
主催 : 環境広場さっぽろ2012実行委員会ほか
 
 
【クリーンディーゼル普及促進協議会について】
クリーンディーゼル普及促進協議会は、経済を犠牲にせずに低炭素社会を実現させるための切り札であるクリーンディーゼル車の普及へ向け、一般の方々に広く認知していただくための普及・啓発活動を実施していくとともに、その弊害となる仕組みや制度等については改革していくよう政策提言していくことを目的として2011年5月に設立されました。
クリーンディーゼル普及促進協議会ウェブサイト: http://www.cleandiesel.gr.jp/