2015年
1月
8日
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01:00
Europe/Amsterdam
メルセデス・ベンツ、2014年新規登録台数で過去最高記録を更新し、国内プレミアムブランド No.1を獲得
・ 前年比13.2%増を達成し、年間販売記録を2年連続で更新
・ 新型Cクラス、カーオブザイヤー輸入車部門三冠を獲得
・ 「プレミアムブランドNo.1キャンペーン」を本年1月10日より開始
メルセデス・ベンツ日本株式会社(以下MBJ、社長:上野 金太郎、本社: 東京都港区)は、メルセデス・ベンツの2014年新規登録台数(日本自動車輸入組合による)が、前年比13.2%増の6万834台(2013年:5万3,720台)となり、国内で販売されているプレミアムブランドとして首位1を獲得したと発表しました。また、通年の新規登録台数としては、昨年に引き続き、2年連続で過去最高記録を更新しました。
MBJは2014年、年初より新型車を積極的に発表し、特に、総合的な安全運転支援システム「レーダーセーフティ」は、自動運転が普及する未来を先取りする画期的な機能 として、業界内外より高くご評価いただいております。
また、年間販売記録の更新を牽引した「新型Cクラス」(2014年7月発表)は、「2014-2015インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」(主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)2、「2014-2015日本自動車殿堂インポートカーオブザイヤー」(主催:特定非営利 活動法人日本自動車殿堂)、「2015年次RJCカーオブザイヤー:インポート」(主催:NPO法人日本自動車研究者ジャーナリスト会議)の三冠を頂戴することができました。
マーケティング活動では、「新型GLAクラス」(2014年5月発表)と任天堂「スーパーマリオブラザーズ」がコラボレーションしたテレビCMが、Youtubeでの視聴回数850万回3を突破しました。日本発のこのコラボレーション作品は、国内だけでなく、海外でも注目を集め、幅広い層の方からメルセデス・ベンツに親しんで頂くことが出来ました。
モータースポーツ分野では、メルセデスAMGペトロナスF1チームが、2014年シーズンにおいて、コンストラクターズチャンピオンとドライバーズチャンピオンを同時獲得しました。ダイムラーAGがF1で培った様々な先進技術は、MBJ初のプラグインハイブリッドモデル「S 550 プラグインハイブリッド ロング」(2014年11月発表)にもフィードバックされています。
なお、MBJおよび全国のメルセデス・ベンツ正規販売店では、旧年中のご愛顧に感謝し、「プレミアムブランドNo.1キャンペーン」を1月10日より期間限定で実施いたします4。本キャンペーンは、メルセデス・ベンツ新車の購入をご検討中のお客様に向けて、メルセデス・ベンツ新車(全車種)を対象にご利用いただける10万円(税込)相当の購入サポートクーポンをプレゼントするものです。
MBJ社長の上野金太郎は、次のように述べています。「2014年、MBJは多くのお客様から強いご支持を頂戴することができました。2015年も、新しいパワートレイン技術や 革新的な新型車を続々と導入する予定です。メルセデス・ベンツの魅力を余すところなくお伝えし、全国の正規販売店と一丸となって、皆様に選ばれ最も愛されるブランドを目指して更に邁進して参ります。」
1 自社調べ
2 「 2014-2015インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」(主催:日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会)は、新型Cクラスセダンが受賞
3 マリオ篇、ルイージ篇、ピーチ篇3作合計視聴回数。(2015年1月8日現在)
4 応募条件等のキャンペーン詳細は、下記WEBサイトよりご確認ください。
WEBサイト: http://www.mercedes-benz.jp/coupon/premium_no1/
(1月9日よりアクセス可能となります。)